先月、仕事場を辞めてから、
空いた時間に色々考えてますが、
その度に思うのは…、
自分が
「企業に就職することに魅力を感じてない」
ということ。
所詮、生計を立てるため『だけ』の手段にすぎないということ。
そのために、無理してまで真面目に仕事して『自分をごまかしていた』こと。
行動一つ行うのに、いちいち他人を気にしてしまい、
数々の行動を諦めてきたこと。
向き合えば向きあうほど、色々出てくるけど、
結局はそれをひっくるめて「1個の自分」なんで…。
嫌悪感を抱こうが、それを受け入れて
前を見るしかないんですよね…。
で、その「前を見る」ですが
脳内に「将来こうありたい自分」というビジュアルが
1つだけありまして、
このブログに絵をアップしているのも、
そこに近づくための一つの手段なわけですが…、
待ってばかりじゃ駄目なのかなという
ちょっとした危機感が今になってちらついてきました。
そんなわけで、自己アピールの苦手な自分は
只今、『攻め』の一手を模索中です。
空いた時間に色々考えてますが、
その度に思うのは…、
自分が
「企業に就職することに魅力を感じてない」
ということ。
所詮、生計を立てるため『だけ』の手段にすぎないということ。
そのために、無理してまで真面目に仕事して『自分をごまかしていた』こと。
行動一つ行うのに、いちいち他人を気にしてしまい、
数々の行動を諦めてきたこと。
向き合えば向きあうほど、色々出てくるけど、
結局はそれをひっくるめて「1個の自分」なんで…。
嫌悪感を抱こうが、それを受け入れて
前を見るしかないんですよね…。
で、その「前を見る」ですが
脳内に「将来こうありたい自分」というビジュアルが
1つだけありまして、
このブログに絵をアップしているのも、
そこに近づくための一つの手段なわけですが…、
待ってばかりじゃ駄目なのかなという
ちょっとした危機感が今になってちらついてきました。
そんなわけで、自己アピールの苦手な自分は
只今、『攻め』の一手を模索中です。
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BS11も映らない環境ゆえに、
「ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル」を
地上波で放送するMXテレビの何とありがたいことか。
今日は第7話。ブルトン登場の回。
舞台となる惑星が怪獣だらけになったのは、
こいつが過去の世界から呼び寄せていたからというのが判明。
メインイベントは、ブルトンが呼んだ
レッドキング、ネロンガ、テレスドンvs
ゴモラ、リトラという3vs2の変則マッチ。
格闘戦が展開される一方で、
テレスドンを攪乱して、ブルトンにダメージを与えさせたリトラの頭脳プレーに拍手。
さらにレッドキングを弱らせ、
ゴモラにとどめを刺させたりと、
実に気持ちのいい連携プレー。
ゲームでは伝わらない重量感や迫力が味わえるのが
実写版の醍醐味ではないかと。
それにしても、今回「前座」で出たやつ…、
よりによって、
「ウルトラマンネクサス」で出番が10秒にも満たなかった
どマイナーなフログロス【画像】だった…。
しかも、オリジナルは10mだったのが、
なぜか40mに急成長。(^^) 別種か?
何にせよ、こいつの活躍が再び見られるとはねぇ…。
「ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル」を
地上波で放送するMXテレビの何とありがたいことか。
今日は第7話。ブルトン登場の回。
舞台となる惑星が怪獣だらけになったのは、
こいつが過去の世界から呼び寄せていたからというのが判明。
メインイベントは、ブルトンが呼んだ
レッドキング、ネロンガ、テレスドンvs
ゴモラ、リトラという3vs2の変則マッチ。
格闘戦が展開される一方で、
テレスドンを攪乱して、ブルトンにダメージを与えさせたリトラの頭脳プレーに拍手。
さらにレッドキングを弱らせ、
ゴモラにとどめを刺させたりと、
実に気持ちのいい連携プレー。
ゲームでは伝わらない重量感や迫力が味わえるのが
実写版の醍醐味ではないかと。
それにしても、今回「前座」で出たやつ…、
よりによって、
「ウルトラマンネクサス」で出番が10秒にも満たなかった
どマイナーなフログロス【画像】だった…。
しかも、オリジナルは10mだったのが、
なぜか40mに急成長。(^^) 別種か?
何にせよ、こいつの活躍が再び見られるとはねぇ…。
:セブン、ついに提供ナレーションに進出。
:瞳子さんはだめんずウォーカーだった!
:恋のためなら個人情報まで引き出す。
恐るべし、瞳子さん。
:「#○ ○」←怒りながらトテトテ走るセブン、萌え~。
:研修生の「リトラクトモード」のタイミングが絶妙。(^^)
:開発部、新キャラ登場にもかかわらず、出番あれだけって…。
次回は、石橋蓮司が「ケータイ小説に怒る文豪」の役でゲスト出演。
これは面白そう…。
:瞳子さんはだめんずウォーカーだった!
:恋のためなら個人情報まで引き出す。
恐るべし、瞳子さん。
:「#○ ○」←怒りながらトテトテ走るセブン、萌え~。
:研修生の「リトラクトモード」のタイミングが絶妙。(^^)
:開発部、新キャラ登場にもかかわらず、出番あれだけって…。
次回は、石橋蓮司が「ケータイ小説に怒る文豪」の役でゲスト出演。
これは面白そう…。
